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  • No : 2116
  • 公開日時 : 2020/11/23 11:21

不審なメール(フィッシングメール)に騙されないためには

実在する企業(ショッピングサイト、銀行等)を騙るメール
 
件名や差出人は簡単に変えられるため、件名などでフィッシングメールを見抜くのは難しいため、以下の点をご参考にしてください。
・件名等に【至急】【緊急】など、不安をあおるような文言が入っているケースがあります。
・銀行などの名前で送信されてきた電子メールの中で、すぐに個人情報の入力を求められる場合は、フィッシングメールの可能性があります。
・メールに記載されているURLからではなく、ご自身の端末から直接サイトへアクセスすることで、偽サイトへの誘導を防げます。
 
エポスカードを騙るメール
 
エポスカードが実際にお客さまに送信するメールと酷似し、見た目上は違いがわからない巧妙な偽メールが発信されております。
差出人が「エポスカード株式会社」となっていても、身に覚えのない内容の場合は以下の3点にご注意してください。
 
1.メールの送信元ドメイン(@より後ろ)
エポスカードのドメインは「@01epos.jp」となります。このドメイン以外でエポスカードからメールでお知らせ等はいたしません。
 
※なお、丸井のドメインは「@0101.co.jp」となります。
 
2.宛先の表示
エポスカードからお客さまへメールをお送りする際は、必ず「お客さまのお名前」をメールの文頭に表示しております。
アドレス等で代替することはございませんのでご注意ください。
 
3.リンク先やURL
エポスNetのURLは必ず「https://eposcard.co.jp」から始まります。似たようなURL(例:epos-card.co.jpなど)で偽サイトに誘導するケースもありますのでご注意ください。
 
E-mailやSMS(ショートメッセージサービス)でエポスNetへ誘導するURLがある場合は、クリック後に遷移する画面URLが上記であることも必ずご確認ください。
 
直近に配信されている不審メールではより手口が巧妙になり、メール文面上のURL表記は真正サイトと同じスペルですが、クリックすると偽のログインページに遷移するケースが報告されていますのでご注意ください。
 
※エポスカードからのメール文面でのURLは「https://01epos.jp」と短縮されて表示されます。
 
※エポスNetは個人情報の漏洩を防ぐために「SSL」という暗号化技術を使用しております。WebブラウザのURLが表示される部分に鍵マークが表示、もしくはURLが緑色で表示されれば、SSLが使用されていることになり、エポスNetも同様の表示がされます。エポスNetログイン時にこのSSLが使用されていない場合は、フィッシング詐欺を疑いましょう。
 
 
【偽サイトの具体事例】
 

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